【AMD Software】Radeonの便利機能まとめ

AMD Software
  1. ■結論:フレーム生成、省電力機能、遅延防止・・・機能充実
    1. ざっくり総評
  2. ■Fidelity FX Super Resolusion 4:超綺麗なアップスケール
  3. ■AMD Fluid Motion Freams:フレームレード激増
      1. AFMFって何??
      2. AFMFの効果
      3. AFMF 2で進化したこと
  4. ■Radeon Super Resolusion:フレームレートを改善
    1. RSRって何??
      1. RSRの使い方
    2. RSRの効果
  5. ■Radeon Boost:動作が激しい時のFPSを改善
    1. Radeon Boostって何??
      1. Radeon Boostの使い方
    2. Radeon Boostの効果
  6. ■Radeon Anti-Lag:入力遅延軽減
    1. Radeon Anti-lagって何?
    2. Radeon Anti-lagの効果
      1. Radeon Anti-lagの使い方
  7. ■HYPR-RX:ゲーム便利機能を一括で有効にできる
    1. HYPR-RXって何??
    2. HYPR-RXの使い方
    3. HYPR-RXの効果
      1. Radeon Boost + Radeon Super Resolusion
      2. フレームレートの変化
  8. ■Radeon Chill:動作に合わせてフレームレート制限
    1. Radeon Chillって何?
    2. Radeon Chillの効果
  9. ■パフォーマンス オーバーレイ:FPSや使用率などを表示
    1. パフォーマンス オーバーレイってなに?
      1. パフォーマンスオーバーレイ の使い方
  10. ■チューニング設定:自動OCや手動調整
    1. チューニング設定って何??
    2. チューニング設定の使い方
    3. 手動カスタマイズ
  11. ■Radeon Image Sharpening 2:映像を鮮明に
    1. Radeon Image Sharpening 2って何?
      1. Radeon Image Sharpening 2の使い方
    2. Radeon Image Sharpening 2の効果
  12. ■Video Upscale:再生する動画をより美しく
    1. Video Upscaleって何?
      1. Video Upscaleの使い方
    2. Video Upscaleの効果
  13. まとめ
    1. とりあえずONにしよう
    2. ゲームによって使い分けよう
  14. おまけ:参考になる記事

■結論:フレーム生成、省電力機能、遅延防止・・・機能充実

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ざっくり総評

■フレームレート倍増:AMD Fluid Motion Freams 2.1(AFMF 2.1)
■ほぼ何でも使えるアップスケール:Radeon Super Resolusion(RSR)
■FSR 3.1が超綺麗に大変身:Fidelity FX Super Resolusion 4(FSR 4)
■入力遅延軽減:Radeon Anti-lag
■無駄な処理を削減して省電力:Radeon Chill
■表示画面を綺麗に:Radeon Image Sharpening 2
■動画もより美しく:Video Upscale
■PCの状態を確認:パフォーマンス オーバーレイ

色々な機能が豊富に揃っているAMD Software
これまでのRadeon Softwareよりも機能が使いやすく、便利になっているぞ
個人的にお勧めの設定は以下を有効にすること

■FSR 4
■Radeon Anti-lag
■Radeon Image Sharpening 2

その他は都度、フレームレートが足りなければAFMF2を入れるなどして調整

別で専用記事を作っているのでそっちを見てください。

■メリット:フレーム生成を行う事で、どんなゲームでもFPSが大幅向上
■デメリット:入力遅延が若干発生する(AFMF2である程度改善)

AFMFって何??

AMD Fluid Motion Freams(AFMF)は、AMD Softwareから使用できるゲームのフレーム生成機能です。ドライバベースで動くため、ゲーム側の対応は不要。ほとんどのゲームでフレームレートをほぼ倍増できる。

AMD Software ⇒ ゲーム ⇒ グラフィックス の中にAMD Fluid Motion Freams 2.1の項目があるため、これをONにすれば使用可能。
なお、対象GPUはRX 6000シリーズ以降になるため注意が必要。

ショートカットキー:Alt+Shift+G からゲーム中でも簡単に有効化可能

AFMFの効果

ジェダイ サバイバー:4K エピック設定での比較
通常であれば、平均94FPSだが、AFMFを使用する事で170FPS程度まで一気に向上させることが出来る。
旧VerのAFMFと比べても、増加するフレームレートは特に変わっていない。
※AFMFを使用したFPSの計測は、AMD Softwareからのみ可能です。CapFreamXなどソフトではドライバで生成されたフレームを認識できないため、計測が出来ません。

どんなフレームが生成されているのかというと、このようになっている。
右側の画像のように、フレームとフレームの中間になる画像を生成して挿入する事で、滑らかな映像を実現している。

AFMF 2で進化したこと

■APEX 4K 最高設定 画面を大きく動かしながら計測

AFMFの弱点であった「動きが激しいとフレーム生成が出来ない」というデメリットをAFMF2で改善している。

■入力遅延の改善

AFMFで課題であった、入力遅延についてもAFMF2から大きく改善されている

■メリット:アップスケーリング非対応ゲームでもフレームレート改善
■デメリット:映像が若干ジャギジャギしてしまう

RSRって何??

AMD Softwareから使用する事が出来るRadeonのアップスケール機能。
DLSSやFSRに対応していないゲームでも、RSRを使えばフレームレートを改善できる。

RSRの使い方

AMD Software ⇒ ゲーム ⇒ グラフィックス の中にRadeon Super Resolusion の項目があるため、これをONにすれば使用可能。

ショートカットキー:Alt+U からゲーム中でも簡単に切り替え可能

ゲーム側の解像度をモニター解像度より下げれば自動的にRSRでアップスケーリングされる。

RSRの効果

■APEX:FHD 最高設定【Radeon RX 6600 XT】

FHDをそのまま表示する場合と比べ、RSRを使って各解像度からFHD相当にアップスケーリングするとフレームレートが若干改善される。

■映像比較

それぞれRSRを使った場合とRSRを使わなかった場合の映像を比較。
RSRが有効になっている方が、輪郭がはっきりしてより綺麗な映像にすることが出来ている。

■メリット:最低フレームレートの低下を抑える
■デメリット:動きが激しいシーンでレンダリング解像度が低下する

※動画はHYPR-RX紹介動画の中に含まれています。
※ゲームによっては挙動がおかしい場合があります。その場合はOFFにしてください。

Radeon Boostって何??

Radeon Boostとは、ゲーム画面の動きに合わせてレンダリング解像度を調整する機能。
これによって、激しい動きの画面になってもフレームレート低下を抑えることが出来る。

Radeon Boostの使い方

AMD Software ⇒ ゲーム ⇒ グラフィックス の中にRadeon Boostの項目があるため、これをONにすれば使用可能。

ショートカットキー:Alt+K でゲーム中でも簡単に切り替え可能

Radeon Boostの効果

Radeon Boostを使用して、静止した状態と激しく画面を動かしている状態を比較する。
動きが激しいときにレンダリング解像度を下げるため、視覚的にはあまり変化を与えることなくフレームレートの低下を抑えることが出来ている。

■よりズームした状態

画面をスクショして、ズームしてよく見ると、確かにレンダリング解像度が低くなっていることが分かる。

■メリット:マウスやキーボードの入力遅延を低下できる
■デメリット:しらん

※動画はHYPR-RX紹介動画の中に含まれています。

Radeon Anti-lagって何?

端的に言えば、入力遅延の低減機能
グラフィックの処理が重くて、CPUの処理が速い場合に発生する「入力の遅延」を低減できる。

■理想:CPUの処理とGPUの処理が同時タイミングで進んでいく

この理想的な状態であれば、表示された映像を見て処理した入力とCPUが処理しているフレームが一致する

■GPU処理が重い場合:CPUの処理が早くてGPUの処理が遅れる

ユーザは①の映像をみて入力を行った。ただし、CPUは既にその処理が終わっているため、内部的には③のフレームに対して入力処理を実施したことになってしまう。
そのため、「ユーザから見た入力タイミング」と「CPU側から見た入力タイミング」が異なることで遅延が生まれる。

Radeon Anti-lagの効果

「ユーザから見た入力タイミング」と「CPU側から見た入力タイミング」を合わせるのがRadeon Anti-lag。
GPU処理が重くてCPUより遅れている場合、あえてCPU処理を遅らせることでタイミングを合わせる。これよにって、入力遅延を低減する事が出来る。
高解像度でGPU処理が重いゲームの場合は、特にGPUとCPUの処理速度に差が出来る。特にデメリットはないので、とりあえず有効にしよう。

Radeon Anti-lagの使い方

AMD Software ⇒ ゲーム ⇒ グラフィックス の中にRadeon Anti-lagの項目があるため、これをONにすれば使用可能。

ショートカットキー:Alt+L でゲーム中でも簡単に切り替え可能

※この動画はAFMF2.0がリリースされる前に制作された動画です

HYPR-RXって何??

ここまで紹介した「RSR」「AFMF2」「Radeon Boost」「Radeon Anti-lag」を一括で有効に出来る。
ゲームに便利な機能を簡単に有効化したい場合は、とりあえずこれ。

HYPR-RXの使い方

AMD Software ⇒ ゲーム ⇒ グラフィックス の中にデカデカと「HYPR-RX」という項目があるのでそれをクリックするだけ

HYPR-RXの効果

Radeon Boost + Radeon Super Resolusion

激しい動作になった時に解像度を下げる「Radeon Boost」と解像度が下がった時にアップスケールできる「Radeon Super Resolusion」を組み合わせることが出来る。
つまり、Radeon BoostのデメリットをRadeon Super Resolusionで払拭できる黄金コンビだ!!

■Radeon Boostのみ

■Radeon Boost + Radeon Super Resolusion

フレームレートの変化

AFMFを使用してフレームレートが大幅に向上しているが、動きが激しいため最低FPSが低い。
しかし、HYPR-RXではRadeon BoostとRadeon Super Resolusionを同時に使用するため、最低FPSの低下を大幅に軽減することが出来ている。

また、AC6のようにフレームレート制限があるゲームでも、AFMFが使えるためその制限以上のフレームレートを表示することが出来る。

■メリット:静止状態・動作状態でフレームレート制限を分けることでより省電力に
■デメリット:Radeon Boost・Radeon Anti-lagとの併用不可能

Radeon Chillって何?

アイドル時(静止状態)のFPSと、ピーク時のFPSをそれぞれ設定可能。
動きに合わせてフレームレートを調整してくれるため、GPUが必要以上の処理を行わなくなる。
それによって、省電力化する事ができる。個人的には結構おすすめの機能。

ショートカットキー:Alt+F11 でゲーム中でも簡単に切り替え可能

Radeon Chillの効果

■Radeon Chill【なし】:静止状態
FPS:142
GPU電力:319W

■Radeon Chill【アイドル:60FPS ~ ピーク:120FPS】:静止状態
FPS:63FPS
GPU電力:135W

■Radeon Chill【アイドル:60FPS ~ ピーク:120FPS】:動作状態
FPS:114
GPU電力:313W

アイドル時のFPSを60に設定したことで、静止状態では半分程度の消費電力になる。
そこから動き始めれば、しっかりとGPUが動いてフレームレートを高くすることが自動でできている。

■メリット:PCの状態を別途ソフトを使用せずに簡単に監視可能
■デメリット:しらん

※Radeon Chillを紹介している動画に含まれています。

パフォーマンス オーバーレイってなに?

上記のゲーム画面のように、左側に表示しているようなFPSや使用率などを表示する機能

パフォーマンスオーバーレイ の使い方

AMD Software ⇒ Performance ⇒ 指標 ここでFPSやPCの状態を確認できる

「赤い目のアイコン」がその項目を表示。目のアイコンをクリックすると表示と非表示を切り替える。
その隣の「△グラフのアイコン」をクリックすると数値だけじゃなくグラフで表示できる。

■ゲーム画面にオーバーレイする方法

トラッキングタブを「オーバーレイ」に切り替えて、上記のオーバーレイ有効化をクリックする
表示位置は、下部にある「位置」から設定可能

ショートカットキー:Ctrl+Shift+O でゲーム中でも簡単に切り替え可能

オーバーレイを有効化すると、このようにゲーム画面に表示が出来る。

■メリット:GPUを省電力化したり、OCしたりすることが出来る
■デメリット:保証が切れる
※Radeon Chillを紹介している動画に含まれています。

チューニング設定って何??

AMD Softwareには、GPUやCPUの動作設定機能が標準で搭載されている。
特にGPUに関しては、手動でも細かい設定が可能で「低電圧化」や「オーバークロック」を簡単に試せる。

チューニング設定の使い方

AMD Software ⇒ パフォーマンス ⇒ チューニング から確認が可能

チューニングセットから、好きな性能に切り替えを行うことが出来る。
省電力モードの「効率重視」、性能重視モードの「パフォーマンス優先」が用意されている。
また、GPUの自動オーバークロックも実施可能。
「カスタム」を押すと自分でそれぞれの設定を調整可能。

手動カスタマイズ

■GPUチューニング

ここではGPUのクロックと電圧を調整可能
「最大周波数オフセット」にて、動作クロックを調整
「電圧オフセット」にて電圧を調整できる。低電圧化の場合は電圧をここで下げる

■VRMチューニング

VRAMのクロックを調整可能。OCすればより高いメモリ速度を実施できるが、あまりお勧めしない。

■ファンチューニング

ファン速度を調整可能。高度な制御を選べば、上手のようにグラフ上で細かくファン回転数を調整可能。
GPUのOCはしなくても、ファン調整だけでも簡単に実施可能。OCをする際にはとりあえずファン回転数は上げよう。HOTSPOTが冷えないとクロックも上がらないぞ★

■電源チューニング

電力の調整を行う。OCする際にはとりあえずここは一番右まで振り切ろう。
省電力化する際にはこのグラフを左に調整すればよい。

■メリット:メリハリのある映像に
■デメリット:文字の輪郭がキツくなる

Radeon Image Sharpening 2って何?

Radeon Image Sharpening 2は、表示する画面の鮮明度を向上させて、輪郭がハッキリした映像にする機能。
ゲームだけではなく、デスクトップ画面にも適用できるため、映像鑑賞にも使える。

Radeon Image Sharpening 2の使い方

AMD Software ⇒ ゲーム ⇒ グラフィックス の項目の中にRadeon Image Sharpening 2があり、これを有効にすると更に設定が表示される。

・デスクトップをシャープにする:ゲーム以外にもすべてのモニターに出力される映像に適用する
・シャープネス:スライダーを右にする(数値を大きくする)と、輪郭がよりハッキリする

Radeon Image Sharpening 2の効果

Radeon Image Sharpening 2(80%)を有効にした場合との比較

【左】Radeon Image Sharpening 2:有効     【右】なし

木々の輪郭や、武器の輪郭がよりハッキリしているのが分かると思う。より輪郭をハッキリとした映像にしたい場合は、Radeon Image Sharpening 2を使用するとよい。
今回は分かりやすいように80%にしているが、個人的には50%程度がおすすめ。(文字が読みづらくなる)

■メリット:低解像度の動画をより鮮明な映像にできる
■デメリット:動いているかよくわからん

Video Upscaleって何?

Webブラウザなどでも使えるビデオアップスケール機能。対象はRX 7000シリーズ以降。
動画再生ソフトだけではなく、Google ChromeやEdgeでも使用することができる。

AMDの使用では、720pから1440pにアップスケールを行っていた。

Video Upscaleの使い方

①AMD SoftwareからVideo Upscaleを有効化

AMD Software ⇒ ゲーム ⇒ グラフィックス の中にVideo Upscaleの項目がある。
これを有効にすると、シャープネスの調整が可能。

②Windwos設定の「アプリ ⇒ ビデオの再生」から「自動的にビデオを処理して拡張する」を有効

③Google Chrome、またはMicrosoft Edgeで使う場合は「Media Foundation for Clear」を有効化

Geegle Chrome:chrome://flags
Microsoft Edge:edge://flags

上記にアクセスし、「Media Foundation for Clear」を有効にする

Video Upscaleの効果

Geegle Chromeにて、YouTubeの動画をVideo Upscaleでアップスケールした画面の比較
比較が分かりやすいように、シャープネスを100%に設定して比較

【左】Video Upscale(100%)           【右】なし

よりズームしてみよう。文字の輪郭がはっきりして読みやすくなっている。それに加え、木や葉っぱの輪郭がハッキリと出ていて、よりメリハリのある映像になっている。

まとめ

とりあえずONにしよう

■Fidelity FX Super Resolusion 4
 ⇒ FSR 3.1を超綺麗なアップスケールにする
■Radeon Anti-lag
 ⇒ 入力遅延を軽減

ゲームによって使い分けよう

■AMD Fluid Motion Freams 2.1(ショートカットキー:Alt+Shift+G)
■Radeon Boost(ショートカットキー:Alt+K)
■Radeon Chill(ショートカットキー:Alt+F11)
■Radeon Super Resolusion(ショートカットキー:Alt+U)
■Radeon Image Sharpening 2(50%)

おまけ:参考になる記事

ASCII:Radeon買ったら真っ先に見るべきAMD Softwareの設定項目
https://ascii.jp/elem/000/004/267/4267354

もうこの記事でいいんじゃないか

コメント

  1. より:

    ビデオのアップスケールできなくて困ってたけど、gradeon卿も同じで安心した

  2. 龜さん より:

    ブログ更新お疲れ様です💪✨

    AMDsoftware!!
    機能が多くて面白いアプリですよね!!

    ゲーム向けの機能が豊富なのでゲーマーの強い味方になると思ってます💪

    今後新しい機能も増えていくと思うので楽しみです🎶

  3. RedTeam新参者 より:

    ビデオアップスケーリングはChrome最新版と25.11.1でブラウザフラグ変更なしで動作しているのを確認できましたよー

  4. より:

    video upscaleについて調べてみるとそもそもブラウザのflagsが存在しないだの、アップスケーラーではなくてただのシャープネスフィルターだの色々言われていて
    情報がなさすぎてこの機能が本当に正常動作してるのすら分からない。
    まじでこれが原因でRadeonに手が出せていないです…
    よかったら卿殿のほうでRTX VSRとの比較検証してみてほしいな!

  5. ねし より:

    90%くらいのゲーマーはとりあえず電力-15%にしたほうがいい
    消費電力15%落ちてもゲームのFPS5とかしか変わらんからランニングコストが一気にまともになる

  6. おうるねこ より:

    このソフト機能はいいんだけど、オーバーレイがデュアルディスプレイ環境だと表示されなくなったりする。例えばゲーム画面と別画面にクローム表示しててYoutube見てるぶんには大丈夫だけど、他のサブスク系動画(ネトフリとか)を見ると表示しなくなる。CPUもAMDだと本来CPU温度とかも表示されるんだけど、表示できなくなったり再起動すると出来たり、以前GPUを外付けにしてた時はゼロファンが入りっぱで効かなくなったりとにかく不安定

  7. 通り際のAMD信者 より:

    ちなみに、AFMFの効果によるFPSの正しい数値は、オーバーレイのFPSトラッキングじゃないと計測出来ないので注意。
    ゲーム側若しくはその他ソフトウェアのFPS計測ではAMFMでフレーム生成した分が認識出来ないので、数値に現れないよ。

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